自然公園研究会とは自然公園をはじめとする自然地域の管理や、望ましい利用の促進などについて、研究を推進し、知見を共有する研究会です。

自然公園研究会とは

新着情報

2020.2.27 【お知らせ】第15回研究会「自然公園のガバナンスを考える」を延期します

新型コロナウイルス感染拡大の防止という観点から、2020年3月18日(水)に開催を予定しておりました第15回自然公園研究会「自然公園のガバナンスを考える」を延期することといたしました。参加を予定されていた皆様にはご不便をおかけすることになりますが、何卒ご理解賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
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2020.1.22 第15回研究会「自然公園のガバナンスを考える」を開催します【2020年3月18日(水)】

自然公園の管理運営には、多様な関係者の関与と協働が欠かせません。国立公園においても、総合型協議会や満喫プロジェクト地域協議会など新たな関係者との取り組みがはじまっています。今回の研究会では、自然公園及び観光地におけるガバナンスとは何か、現状の取り組み、課題、今後の展開などについて、情報共有・意見交換します。
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2019.8.9 第14回研究会「国立公園に関わる研究の動向を考える」を開催します【2019年9月26日(木)】

国立公園に関する研究については、造園、林政、観光、生態、地質、植生など、さまざまな研究分野が関わっています。そこで、今回の研究会では、社会科学的なアプローチに主眼をおいて、「造園学」「林政学」「観光学」の各研究分野で、国立公園に関連した研究がこれまでどのように行われてきたのかを概観します。これまでの、また、これからの国立公園に関わる研究の動向について情報共有・意見交換します。
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第2回自然公園研究会の様子1 第2回自然公園研究会の様子2