自然公園研究会とは自然公園をはじめとする自然地域の管理や、望ましい利用の促進などについて、研究を推進し、知見を共有する研究会です。

自然公園研究会とは

新着情報

2022.8.8 第16回研究会「自然公園のガバナンスを考える」を開催します【2022年10月7日(金)】

自然公園の管理運営には、多様な関係者の関与と協働が欠かせません。国立公園においても、総合型協議会や満喫プロジェクト地域協議会など新たな関係者との取り組みがはじまっています。今回の研究会では、自然公園及び観光地におけるガバナンスとは何か、現状の取り組み、課題、今後の展開などについて、情報共有・意見交換します 。
詳しくはこちら

2020.6.22 第15回研究会「withコロナ時代の国立公園を考える~現地からの報告~」をオンラインで開催します【2020年6月29日(月)】

延期しておりました第15回自然公園研究会について、テーマを変更の上、オンラインにて開催いたしますことをご案内いたします。
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、国立公園地域に対しても大きな影響を与えています。国立公園を取りまく状況が刻々と変化するなか、山小屋の営業中止や登山道閉鎖など、各地の行政担当者、地域関係者は個別に対応を迫られてきました。今回の研究会では、各地がこれまでどのような取り組みを行ってきたか、現況も踏まえて情報を共有するとともに、ワーケーションの推進など環境省の取組動向についてもご報告いただきます。
詳しくはこちら

お知らせ一覧を見る

第2回自然公園研究会の様子1 第2回自然公園研究会の様子2